空が曇っている
こっちきてパソコンやネットをた
あんまり興味がなくなってきた。
2chやニコニコで何が話題にな
日本に帰ってまた毎日使うように
今思えば俺はネットをするために
今は寝るために家に帰っている。
家は寝るためのものだから、早く
一人の時間は少しは必要だけど、
今のパソコンや携帯は人を孤独に
その場にいない人とのコミュニケ
遠く離れた人とリアルタイムに会
でも一番大事なのはその場にいる
ひとりひとり時間は限られている
近くの人と話すことはできない。
あるテクノロジーが遠くの人との
別のテクノロジーでもって近くの
そろそろそうなってもいい頃合い
例えば、2人の人がそれぞれデジ
その場でお互いの写真を交換でき
例えば、iPodを持っている数
よく新しいテクノロジーが批判さ
その製品やサービスの目的があま
もっと全体的に見るようにできた

> 例えば、iPodを持っている数人が同時に同じ曲を聴けたら楽しい。
(゚Д゚) KASRACのものですが
(゚∀゚) KASRACのものですが!!!
さてついきだ。
>別のテクノロジーでもって近くの人とのコミュニケーションを促進させることもできる。
>そろそろそうなってもいい頃合いではないかと思う。
太古の昔から近距離におけるコミュニケーション手段は存在していたので、
テクノロジーをもってして進化させる必要性は薄いのではないかとおも。
容易なことを更に便利にすることは困難なので、不可能なことを可能にする、
という方が需要が期待できてビジネスとして良いんじゃまいかなみたいな。
近くの人と打ち合わせをしたい、と思ったときに、高い金払ってタクシーを使うか、
と考えると、例え便利(徒歩で1時間かかる物が10分で済むようになり、
疲れないしアツクナーイ)だとしても、そのために初乗り600Yとか800Yとか払うのは、
広がりにくいんではまいかとおも。
一方で、外国とか北海道と沖縄とか、離れた場所同士でのコミュニケーションは絶望的だったがために、
価格が高くても需要がたくさんあったのではないかと。
電話はあったけど資料は送れない。宅配サービスはあるけどコミュニケーションツールとしての使い勝手が悪すぐる。
という点で、遠隔コミュニケーションの需要が伸びたのではあるまいかと。
なので、近距離コミュニケーションで求められる付加機能というのは、「アッー!資料家に忘れてきちゃった」的なことを解決するとか、
そういうものになって、結局遠隔コミュニケーションツールでやることが求められるんではまいかと。
実際問題、デジカメデータ共有やipod共聴は遠隔コミュニケーションツールで可能だからね。(もちろんコストの問題がある)
_( (_´Д`)_ という感じでついきおわり
別のテクノロジーて書いたのが変なのかもしれない。
目的がまず先にあって、それを実現するための手段として技術が生まれる。
遠距離の目的を実現するための技術と、
近距離の目的を実現するための技術が同じですめばいいことだ。
目的を近距離に置くっていう発想があまりない気がするんだけど、
需要がないからではないと俺は思う。
何年かすれば出てくると予想してます。
ん~、遠距離を実現する技術の維持コストはどうしても高くなりがちだから、
近距離で需要が出るコストに下げるのは難しいとおも。
追加コストなしなら当然おまけ的に付くことになる訳だけど、
追加コストが必要になるのであればコストに見合った利便性を実現できないと、
売れないから難しいんじゃないかと。
ユビキタスとかで近距離で小容量のデータを低速でやり取りするってのを応用した物は出そうだけど、
デジカメデータ共有とか音声通信なんかには速度的に厳しい物があるような。
一方で無線lanとかはどうしても親子関係があるから、子デバイスとして実装された物が、
親デバイスにはなれないという問題がある感じだ。結局親デバイスを搭載するとなると、
コストが跳ね上がって・・・という話に。
無線lanスポットとかも維持費用は相当にかかるんだろうし。(posとかで必須だけど空いてる領域無駄だよね、的なものなんじゃないかなアレは)
一応配線のわずらわしさから開放される、的な意味で無線とかを使った通信が、近距離で必須になる時代は来そうだけど、
ipodとかデジカメみたいな小型かつ原価が元々高めのものに搭載されるのは難しいんじゃなかろうかみたいなそんな感じ。
あと、日本は電波関係の規制が厳しかった希ガス。その辺りも要因になりうるかも。
_( (_´Д`)_ ま、そんな感じで。
(つД;`)リアル世界にとり憑かれてしまったんですね。わかります。
(´Д`)モドッテコーイ コーイ -イ - ・・・